top of page

理想的なクラス

新木場校(エリートクラス&フィジカルクラス)



今年最後のスクールでした!

フィジカルクラスは通常通りトレーニングし

エリートクラスは頑張ったご褒美にゲーム大会を行いました😀



今年は大江戸温泉の閉館に伴い

場所の移転があったり

選手をはじめ保護者の皆様にもご迷惑をおかけしました。



そんな状況でも変わらずスクールに通ってくださり

改めてスクールに対して、選手達に対して

真摯な気持ちで向き合っていこうと思わされました。



これまで13年間、様々な選手と出会い、様々なクラスを見てきましたが

この新木場校のエリートクラスの選手達は

みんなが思いやりがあって、サッカーが好きで楽しむ気持ちがあり

保護者の皆様も温かく、サッカーもすごく上手くなり

毎週みんなと会えるのが楽しみで

こんなにも雰囲気の良い理想的なクラスは初めてかもしれません。



今日のMVPは、、、知史&拓奨!!👏✨

総合ポイントで2人がトップでした😄👍

拓奨は終始トップを守り

知史はすごい勢いで追い上げましたね!



6年生も多いので

もうすぐ卒業する選手もいるので

「ペルージャでサッカーをして楽しかった!」と長く思ってもらえるように

残りの期間も全力でサポートさせて頂きいます💪

年末年始はお怪我なく、体調を崩すことなく

元気に家族と過ごしてください。

良いお年を。







ペルージャジャパン

河井コーチ

最新記事

すべて表示
遅筋=スタミナ、という単純な話ではない。

遅筋系を伸ばすことをテーマにトレーニングしました。 遅筋=スタミナ、という単純な話ではありません。 Grifo Labが伸ばしたいのは 「長く動ける能力」ではなく 「長く精度を落とさずに動ける能力」  です。 その前提として 選手たちに常に共有している2つの条件があります。 動き続けること タイミングを合わせること 止まらない。独りよがりにならない。 この2つが土台です。 その上で、今回のトレーニ

 
 
 
意識 → 反復 → 無意識(オートマチック)

本日のトレーニングテーマは 「ギャップで受ける」  でした。 サッカーにおける“ギャップ”とは 守備者と守備者の間 いわゆるライン間・選手間のスペースを指します。 このエリアで前向きにボールを受けられるかどうかは 攻撃の質を大きく左右します。 しかし、言葉で言うほど簡単なプレーではありません。 今回のトレーニングでは 特に次の3点を強く意識させました。 ① タイミングの質 動き出しが早すぎればパス

 
 
 
身体的特性に合った動き

今日のトレーニングでは 「組織的に守るディフェンス」をテーマに取り組みました。 個人の頑張りだけで守るのではなく チームとして連携しながら 崩されない守備を作ることが狙いです。 最初はアジリティートレーニングと1対1を行いました。 アジリティーでは大峨が自己記録を更新。 勝負所で高い集中力を発揮できるようになってきています。 他の選手たちもターンの質がどんどん向上しており それぞれの身体的特性に合

 
 
 

コメント


bottom of page