top of page

悔しさをエネルギーに

フィジカルトレーニングの日でした。


最近取り組んでいるリズム(ステップ)と

アジリティー、反応のトレーニングを行いました。


反応トレーニングでは

ファン要素もあって楽しんでトレーニングできていましたね。


リズム、反応、アジリティー

どれもサッカーをプレーするにおいて必要な項目です。


どれだけ多くの能力を連携できるかで

プレーの選択肢が広げることができます。


リズムも反応もトレーニングで向上させることができるので

スクールでのトレーニングで覚えたことを

主体性を持って分量を確保していきましょう。


今日のMVPは…颯真!!👏✨


颯真:8

「週末のリーグ戦は人生で1番悔しかった」と

トレーニングの前に話してくれました。

今日はその悔しさもあってか

トレーニングでもいつも以上に頑張れていました。

絶対良くなるので焦らずやっていこう!




ペルージャジャパン

河井

最新記事

すべて表示
先に声をかける

今日のトレーニングテーマは「遅筋型トレーニング」でした。 連続する動きの中で精度を落とさず なおかつ周囲の選手とタイミングを合わせることを目的とした内容です。 今回のトレーニングでは ボールの動きによって自分のプレーの選択肢が変わる いわゆる「判断」を常に求められる設定にしました。 更に、「止まらずに動き続ける」という条件を加えたことで 選手たちは心拍数が上がった状態の中で判断し 複数の選手とタイ

 
 
 
個性=「対応できない」

今日のDNAフィジカルクラスでは 速筋型と遅筋型 それぞれの特性に応じたトレーニングを行いました。 速筋型:プルアウェイとディアゴナーレの動き 速筋型はプルアウェイとディアゴナーレの動きをテーマにトレーニングを実施しました。 ポイントは 重心移動をいかに素早く行い 前向きでボールを受けるか という点です。 後ろ向きの状態から前向きになるまでには いくつかの細かな重心移動が発生します。 その一つひと

 
 
 
その通りにならない部分が個性

今日のテーマは 「ダイレクトで展開する」  でした。 オーガナイズ自体は決して難しいものではありません。 だからこそ重要になるのは どれだけ実践をイメージし 自分に負荷をかけられるか 。 この意識の差が トレーニングの質 そして成長の差として表れてきます。 今回は展開のスピードを上げる為に ダイレクトプレー を前提とした判断と技術にフォーカスしました。 トレーニングの中では ボールの蹴り方について

 
 
 

コメント


bottom of page