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スポンサー契約のお知らせ



クラブスポンサーとして『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』と契約を締結することとなりましたので、お知らせいたします。


【会社概要】

<院長> 平島 徹朗

<所在地> 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目14-12

<創 立> 2011年



【『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』平島院長からのコメント】

河井コーチの指導方針を目の当たりにして、サッカーだけでなく人間性の育成と仲間との協調性を重視する河井コーチのスタイルに共感を致しました。

河井コーチの集団を重視しつつも、個を活かしたスタイルもとても共感できます。

サッカーだけが全てではない、将来の人間形成の場としてのサッカーという教育姿勢に共感してスポンサーをさせて頂きました。

たまプラーザ南口胃腸内科クリニックは

「胃がん・大腸がんで亡くなる人をゼロにする」

をモットーに胃大腸内視鏡検査を中心に薬を使わない予防医療を推進しております。

苦しくない無痛内視鏡検査を一番の強みとして日々診療に励んでおります。

ペルージャ、当クリニック共に前進し続ける姿勢は絶対に崩さずに前へ前へをモットーに共に歩んでいけらたと思います。

今後もペルージャジャパンアカデミーをよろしくお願いいたします。




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先に声をかける

今日のトレーニングテーマは「遅筋型トレーニング」でした。 連続する動きの中で精度を落とさず なおかつ周囲の選手とタイミングを合わせることを目的とした内容です。 今回のトレーニングでは ボールの動きによって自分のプレーの選択肢が変わる いわゆる「判断」を常に求められる設定にしました。 更に、「止まらずに動き続ける」という条件を加えたことで 選手たちは心拍数が上がった状態の中で判断し 複数の選手とタイ

 
 
 
個性=「対応できない」

今日のDNAフィジカルクラスでは 速筋型と遅筋型 それぞれの特性に応じたトレーニングを行いました。 速筋型:プルアウェイとディアゴナーレの動き 速筋型はプルアウェイとディアゴナーレの動きをテーマにトレーニングを実施しました。 ポイントは 重心移動をいかに素早く行い 前向きでボールを受けるか という点です。 後ろ向きの状態から前向きになるまでには いくつかの細かな重心移動が発生します。 その一つひと

 
 
 
その通りにならない部分が個性

今日のテーマは 「ダイレクトで展開する」  でした。 オーガナイズ自体は決して難しいものではありません。 だからこそ重要になるのは どれだけ実践をイメージし 自分に負荷をかけられるか 。 この意識の差が トレーニングの質 そして成長の差として表れてきます。 今回は展開のスピードを上げる為に ダイレクトプレー を前提とした判断と技術にフォーカスしました。 トレーニングの中では ボールの蹴り方について

 
 
 

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