top of page

スポンサー契約のお知らせ

2022年2月28日
読了時間: 1分


クラブスポンサーとして『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』と契約を締結することとなりましたので、お知らせいたします。


【会社概要】

<院長> 平島 徹朗

<所在地> 神奈川県横浜市青葉区新石川3丁目14-12

<創 立> 2011年



【『たまプラーザ南口胃腸内科クリニック』平島院長からのコメント】

河井コーチの指導方針を目の当たりにして、サッカーだけでなく人間性の育成と仲間との協調性を重視する河井コーチのスタイルに共感を致しました。

河井コーチの集団を重視しつつも、個を活かしたスタイルもとても共感できます。

サッカーだけが全てではない、将来の人間形成の場としてのサッカーという教育姿勢に共感してスポンサーをさせて頂きました。

たまプラーザ南口胃腸内科クリニックは

「胃がん・大腸がんで亡くなる人をゼロにする」

をモットーに胃大腸内視鏡検査を中心に薬を使わない予防医療を推進しております。

苦しくない無痛内視鏡検査を一番の強みとして日々診療に励んでおります。

ペルージャ、当クリニック共に前進し続ける姿勢は絶対に崩さずに前へ前へをモットーに共に歩んでいけらたと思います。

今後もペルージャジャパンアカデミーをよろしくお願いいたします。




最新記事

すべて表示
どの時代であっても必要な要素

本日は横浜でスクールを行いました。 今日のテーマは【トランジション】。 攻撃から守備 守備から攻撃へ。 攻守が入れ替わった瞬間に どれだけ素早く頭と身体を切り替えられるか。 サッカーでは、ほんの一瞬の切り替えの差が その後のプレーを大きく左右します。 今日はその「切り替え」を意識しながらトレーニングを行いました。 W-UPではリズム感を養うトレーニングからスタートしました。 今年1月から1DAYス

 
 
 
何か難しいことに直面した時に

横浜でスクールを行いました。 今日のテーマは【1対1】。 相手との「間合い」「緩急」 そして「相手の重心の逆を取ること」にフォーカスしてトレーニングを行いました。 横浜校ではこれまで 相手がいない状況で自分自身の技術を高める スキルアップに特化したトレーニングを多く行ってきました。 ボールを扱う技術や身体の使い方など プレーの土台となる部分を徹底して身につけるためです。 そして最近、その土台となる

 
 
 
戦わなくてもいい状況を作る

今日は千葉でスクールを行いました。 トレーニングテーマは【運ぶドリブル】です。 今日の目的は 相手とフィジカルコンタクトをしながら強引に前進するのではなく 空いているスペースを見つけ 時には自分でスペースを作り出しながら 相手にボールを奪われない状態で前進していくことでした。 ドリブルというと どうしても「相手を抜く技術」に目が向きがちですが サッカーでは必ずしも相手を抜く必要はありません。 密集

 
 
 

コメント


bottom of page