top of page

体力テスト

フィジカルトレーニングを行いました。


日曜日に体力テストを行いました。

前回の記録を殆どの選手が上回っており

20m走に関しては全選手が記録を更新しました。


特にフィジカルクラスに参加している選手は

伸びている傾向にあって

週に1度ここでのトレーニングは

選手達にとってFUN要素もなく

厳しい内容ではありますが

間違えなく力になっていることは間違ありません。


ただーし、リフティングに関しては

全く伸びていないどころか

減っている選手もいるし

6年生にもなって100回超えたのが1人だけ。

フィジカルはチームでトレーニングしますが

リフティングはやらないので

個々でどれだけ時間をかけたかが結果に出ます。

みんなが自主練していないことが如実に出た結果となりました。


チームのトレーニングを頑張るのは当たり前。

プラスアルファでどれだけできる大事。

熱量を上げて頑張っていきましょう!


今日のMVPは、、、遥樹!!👏✨


遥樹:7

クイックネスではいつの間にか上位にいれるようになってきました。

火曜日のフィジカルトレーニングは非常によく頑張っています。

長い距離も走れるようになれば

更に幅が広がるので

同じ熱量で向き合っていきましょう!





ペルージャジャパン

河井

最新記事

すべて表示
遅筋=スタミナ、という単純な話ではない。

遅筋系を伸ばすことをテーマにトレーニングしました。 遅筋=スタミナ、という単純な話ではありません。 Grifo Labが伸ばしたいのは 「長く動ける能力」ではなく 「長く精度を落とさずに動ける能力」  です。 その前提として 選手たちに常に共有している2つの条件があります。 動き続けること タイミングを合わせること 止まらない。独りよがりにならない。 この2つが土台です。 その上で、今回のトレーニ

 
 
 
意識 → 反復 → 無意識(オートマチック)

本日のトレーニングテーマは 「ギャップで受ける」  でした。 サッカーにおける“ギャップ”とは 守備者と守備者の間 いわゆるライン間・選手間のスペースを指します。 このエリアで前向きにボールを受けられるかどうかは 攻撃の質を大きく左右します。 しかし、言葉で言うほど簡単なプレーではありません。 今回のトレーニングでは 特に次の3点を強く意識させました。 ① タイミングの質 動き出しが早すぎればパス

 
 
 

コメント


bottom of page