top of page

緊張感を持って打つ

2022年10月27日
読了時間: 1分

横浜校(プリマ)


今日のテーマは【シュート精度】でした。

決定力を高めるトレーニングです。



相手のゴール付近でボールを奪取し

ショートカウンターからシュートを打つイメージでした。



タックルを複数回繰り返し

疲労のある状態から

素早くシュートを打ちます。


いつも選手達には伝えてますが

シュート練習はどれだけ実践をイメージできるかがポイントです。





シュート練習程、再現性の低いトレーニングはないと思うので

如何にトレーニングのトレーニングならないか

1本1本緊張感を持って打つことが大事です。

生や玲理はシュートが得意ですね!

今日も力強いシュートが打てていました。

雅斗もキックが安定してきましたね。

今日のMVPは…雅斗!!👏✨

キック精度が高くなりました👀 力強くなってきましたね😄👍



ペルージャジャパン

河井コーチ


最新記事

すべて表示
育成の本質

本日は横浜でスクールを行いました。 今日のテーマは【相手を外す動き】。 相手のマークを外し 良い状態でボールを受けるための 「ボールを持っていない時の動き」 にフォーカスしてトレーニングを行いました。 サッカーではボールを持っている時間よりも ボールを持っていない時間の方が圧倒的に長くなります。 だからこそ、ボールを扱う技術だけではなく 「どこに立つのか」 「いつ動くのか」 「相手からどう消えるの

 
 
 
指導者として大切にしたいこと

千葉でスクールを行いました。 本日のテーマは【切替え】でした。 今回は特に、オフェンスからディフェンスへ切り替わる 「ネガティブトランジション」にフォーカスしてトレーニングを行いました。 ボールを失った瞬間に どれだけ早く頭と身体を切り替えられるか。 サッカーでは攻撃と守備が完全に分かれているわけではありません。 自分たちが攻撃していた次の瞬間には守備が始まります。 その一瞬の反応が遅れるだけで

 
 
 
どの時代であっても必要な要素

本日は横浜でスクールを行いました。 今日のテーマは【トランジション】。 攻撃から守備 守備から攻撃へ。 攻守が入れ替わった瞬間に どれだけ素早く頭と身体を切り替えられるか。 サッカーでは、ほんの一瞬の切り替えの差が その後のプレーを大きく左右します。 今日はその「切り替え」を意識しながらトレーニングを行いました。 W-UPではリズム感を養うトレーニングからスタートしました。 今年1月から1DAYス

 
 
 

コメント


bottom of page