top of page

チームワーク




【menu】

❶基礎トレーニング①→❷基礎トレーニング②→❸シュート練習①→❹シュート練習②→❺ゲーム

【keyfactor】

・シュート精度

・抜け出しのタイミング


シュートと裏への抜け出しにフォーカスしました。

スペースへのボールの受け方に関しては

今月取り組んできましたが

全体的にタイミングが悪く

出し手と受け手が合っていなかったり

スピードが落ちてしまいがちです。


裏への意識は少しずつつ変わってきています。

狙っているのは伝わるので

出し手と合わせるようにしましょう。


シュートに関しては

息が上がった状態だと精度が一気に落ちるので

疲れている状態でも集中して打つようにしましょう。

シュートを決める為のそれまでのプレーです。

フィニッシュに対しての意識を上げていきましょう。


今週、瑛大と蒼の取り組み方について話をしましたが

今日も色んな選手達の良いところが沢山見ることができました。


このチームの良さの1つに

自己犠牲の精神があり

チームワークが非常に良いことです。


幼い頃から一緒の選手が多く

保護者の皆様が愛情深く

自己肯定感が高い子供達なのも

育成において良い影響を与えていると思います。


明日はゲーム大会です!

1年の締め括りとして

保護者の皆様も一緒に楽しめたらと思ってます😌

ご参加できる方は怪我のないように

一緒にサッカーを楽しみましょう⚽️




ペルージャジャパン

河井コーチ

最新記事

すべて表示
先に声をかける

今日のトレーニングテーマは「遅筋型トレーニング」でした。 連続する動きの中で精度を落とさず なおかつ周囲の選手とタイミングを合わせることを目的とした内容です。 今回のトレーニングでは ボールの動きによって自分のプレーの選択肢が変わる いわゆる「判断」を常に求められる設定にしました。 更に、「止まらずに動き続ける」という条件を加えたことで 選手たちは心拍数が上がった状態の中で判断し 複数の選手とタイ

 
 
 
個性=「対応できない」

今日のDNAフィジカルクラスでは 速筋型と遅筋型 それぞれの特性に応じたトレーニングを行いました。 速筋型:プルアウェイとディアゴナーレの動き 速筋型はプルアウェイとディアゴナーレの動きをテーマにトレーニングを実施しました。 ポイントは 重心移動をいかに素早く行い 前向きでボールを受けるか という点です。 後ろ向きの状態から前向きになるまでには いくつかの細かな重心移動が発生します。 その一つひと

 
 
 
その通りにならない部分が個性

今日のテーマは 「ダイレクトで展開する」  でした。 オーガナイズ自体は決して難しいものではありません。 だからこそ重要になるのは どれだけ実践をイメージし 自分に負荷をかけられるか 。 この意識の差が トレーニングの質 そして成長の差として表れてきます。 今回は展開のスピードを上げる為に ダイレクトプレー を前提とした判断と技術にフォーカスしました。 トレーニングの中では ボールの蹴り方について

 
 
 

コメント


bottom of page