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角度は出し手の精度によって変わる

2023年2月16日
読了時間: 1分


横浜校(プリマ)

今日のテーマは【角度を付けて受ける】でした。

ボールを受けて次のプレーに繋げるトレーニングです。


ボールを受ける時に

よく「角度を付けて」と言いますが

選手によっては全く角度が付けられていない選手がいます。

角度を付けているつもりで

「パス!」と呼んではいるですが

相手と被ってしまっていることが多くあります。

まずは完全にセーフティーな位置まで

しっかりと角度をつけるようにしましょう。

それができれば徐々に

どれくらいまで仕掛けていいか理解できるようにります。


角度は出し手のキックの精度によっても変わります。

精度の高い選手に対しては

高い位置を取ることができますが

低い選手に対しては角度を大きく取った方が安全です。

ポジショニングはとても繊細で難しいので

ちゃんと意味を持って取るようにしていきましょう!


今日のMVPは、、、悠氏!!👏✨

受けた後の次の動きがスムーズでした👀

キックの精度も高く

ポイントも1番取れていましたね😄👍



ペルージャジャパン

河井コーチ

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