top of page

目標タイム

フィジカルクラス(新木場校)


今日のテーマは【目標タイムをクリアする】でした。

先週行ったクロスフィットトレーニングでの

目標タイムを全てクリアしました。

この短期間で、10秒以上縮めることができています。


Tre①はクイックネス向上目指したトレーニングでした。

ステップワークを速くして

短長のスラロームを繰り返します。


陸は下半身のバランスがかなり安定してきました。

以前と比べて重心が低くなり

プレーにも安定感が増しています。


継続して頑張ることの大切さが

陸を見ているとあらためて感じることができます。

今日はお休みでしたが

心一もそうですね。


スキルのトレーニングは

自分の中でしっかりと狙いを持って

「どこに止めるのか」

「どんな速さで」

「相手のどちらの足に」

など、細かなディテールに拘ってプレーできています。


1回1回のトレーニングで、何か得られるように

これからも全力でサッカーと向き合っていきましょう。




ペルージャジャパン

河井コーチ

最新記事

すべて表示
遺伝的傾向 × 環境 × 行動量 × 方向性

木曜日クラスの振替スクールを実施しました。 このクラスの選手たちは 全体として向上心が高く トレーニングに対する解像度も年々上がってきています。 単にメニューをこなすのではなく 「なぜこの動きが必要なのか」 「どの精度まで突き詰めるべきか」 といったディテールに踏み込める選手も増えてきました。 その中で、選手や保護者の皆様からよくいただく質問の一つが 「トップレベルでプレーするために必要な要素は何

 
 
 
圧倒的な“量”と“熱量”

千葉印西校にてスクールを行いました。 本日のテーマは「動きながら止める」 です。 トップスピードで走りながらボールをコントロールし その流れを切らずに次のプレーへつなげる。 試合の中で非常に重要となる要素にフォーカスしてトレーニングを行いました。 止まった状態であれば 丁寧にボールタッチができる選手は確実に増えてきています。 これは日々の積み重ねの成果です。 しかし、実際の試合ではどうでしょうか。

 
 
 
多様な価値観を育てる

今日はフィジカルクラスのスクールでした。 今週まではボールを使えない環境だったため 2時間すべてをフィジカルトレーニングに充てました。 ただ、単調なフィジカルトレーニングを2時間続けるのは簡単ではありません。 選手たちの集中力を保つために 競争要素を取り入れたり 途中でアイスブレイクを挟んだりと 工夫しながら進めていきました。 その中で見えたのは確かな成長です。 特にクイックネスや相手との駆け引き

 
 
 

コメント


bottom of page